今日から、外でエール練習が始まりました。

グループに分かれて練習を始めて、ブロック練習へ。そして、いよいよ全校で練習を始めたのですが、本番の総合体育館を想定すると、本校の体育館は手狭。
…ということで、残り5日間は外で練習をするのです。今後の天気によっては少なくなるかもしれません。
しかし、今日に限って30℃越えの夏日。
そんな中、20分間、大洲高校第2グラウンドを借りて練習を行いました。

給水を入れつつ少ない練習時間で仕上げようと、みんな必死です。声はすごく大きいと思います。今後は、動きをまとめていくのでしょうか。
本番で、北中に負けるな!と合言葉のように意識を高めていってます。
開校記念式典まで、2週間をきりました。
昼休みには、エールリーダーたちが体育館で自分たちの振りを確認しています。また、放課後のグループ練習に向けての打ち合わせもしています。


放課後は、各教室に分かれてグループ練習です。
リーダーの指導の下、下級生たちも必死で声を出し、素早く動こうと奮闘しています。


明日からは、体育館で全校で練習します。
よいエールになるよう、南中生全員で頑張っていきましょう!
今年度2度目の参観授業がありました。
4月は学級担任の授業を参観していただいたので、
5月は学級担任以外の教科を参観していただきました。
平日にもかかわらず多くの保護者の方々に学校での様子を見ていただきました。
5月27日に行われる開校記念式典も、ぜひご覧ください。




5月9日(金)の4時間目、全校で避難訓練を行いました。
今回は、地震の発生により放送設備が損壊したことに加え、3年生の避難経路である西階段が使用できないという想定で行いました。
「お・は・し・も」(おさない・はしらない・しゃべらない・もどらない)という合言葉を意識しながら、全員が真剣な態度で訓練に臨むことができました。
また、教室に戻ってからは、南海トラフ巨大地震の発生を想定した動画を視聴し、「想像する力」の大切さについて考えました。
有事の際に正しい判断のもと命を守る行動がとれるよう、今後も防災教育を継続していきます。





