3年親子行事
3年生の親子行事が行われました。
義務教育最後の親子活動ということで、親子ミニ運動会を行いました。
PTA学年委員長さんを中心に熱心に企画していただき、
玉入れ、借り人競走、ドッジボール、じゃんけん列車、お菓子まきなどたくさんの競技を楽しむことができました。
ドッジボール前には保護者も円陣を組み盛り上がり、じゃんけん列車の勝者にはサプライズでクリスマスプレゼント贈られるなど、思い出に残る親子活動となりました。
企画してくださった学年PTA役員の皆様、ありがとうございました。
3年生の親子行事が行われました。
義務教育最後の親子活動ということで、親子ミニ運動会を行いました。
PTA学年委員長さんを中心に熱心に企画していただき、
玉入れ、借り人競走、ドッジボール、じゃんけん列車、お菓子まきなどたくさんの競技を楽しむことができました。
ドッジボール前には保護者も円陣を組み盛り上がり、じゃんけん列車の勝者にはサプライズでクリスマスプレゼント贈られるなど、思い出に残る親子活動となりました。
企画してくださった学年PTA役員の皆様、ありがとうございました。
5・6時間目にクラスマッチを行いました。ドッジボールやトランプ、eスポーツの各部門において、自分の持ち味を生かして競い合い、楽しい白熱した時間を過ごすことができました。
今日は気温も上がらず寒い一日でした。
そんな中でも南中生は、真面目に掃除に取り組んでいました。
水を使う作業や外に面している廊下での作業も頑張っています。
もうすぐ二学期も終わり、新年を迎えます。
きれいな環境を保ちたいですね。
3年生が5.6時間目を使って、福祉体験を行いました。
生徒たちが実際に車椅子を操作したり、押したりしながら車椅子を操作する難しさや、乗ってみると意外と怖いことに驚いていました。
体育館の片側では、視野が制限されたメガネを装着したり、筋力の衰えを感じるために手足に重りをつけたりして、今の自分たちの体の動きとは異なる高齢者の体の動かし方を体感することができたようです。
今回の福祉体験で学んだことを、今後の生活にも活かして欲しいと思います。
今日は県下一斉訓練の「シェイクアウトえひめ」でした。午前11時から全校生徒が訓練を行いました。
このシェイクアウト訓練は2012年に初めて日本で実施されました。「その時にいる場所」で地震が発生したと想定して、とっさに身を守る行動をとることが目的です。
「自分の命は自分で守る」ことを意識しながら臨むことができました。